献本:課長の心得

■読書犬ブックのコメント

 

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■アマゾンの内容紹介より

 

これからの時代に求められる「課長力」が最速で身につく!

 

経営陣と一般社員の間をつなぐ中間管理職としてなくてはならないポストである課長。
しかし、部下をマネジメントしてチームとして成果を出すことの難しさに加え、近年はプレイングマネジャーとして個人でも実績を出さなければならなかったり、
現在のビジネス環境の不透明さ、部下の就労意識の変化などによって、ますます悩みの深い立場になっている。
このような事情を背景に、最近は課長になりたがらない社員が増えているという。
本書は、現代の課長に求められるスキルを5つに分けて、それぞれについてわかりやすく実践的に解説。
従来、課長の主要な役割だった「マネジメント力」に加え、時代の変化に伴い新たに求められるスキルを多数紹介し、課長の仕事の面白さを訴える内容となっている。
現在課長の任にある人はもちろん、これから課長になる人も必読である。

内容(「BOOK」データベースより)

これからの課長に求められるのは、“守り”のマネジメントと、“攻め”のリーダーシップである。自分もチームも結果を出し続け、上司や部下との関係をよくするために明日から使えるスキルを具体的に解説!

 

■著者について

 

安部哲也(あべ・てつや)

EQパートナーズ株式会社 代表取締役社長
立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科(MBA)教授
福岡県生まれ。修猷館高校卒業、中央大学法学部卒業。オーストラリアBOND大学大学院 経営管理学修士課程(MBA)修了。
松下電器産業(現パナソニック)入社後、国内・海外部門にて、営業・マーケティング、企画を担当、海外(香港)駐在を経験後に独立。
企業・大学向け教育・コンサルティング会社EQパートナーズを設立し、代表取締役社長となる。講師・コンサルタントとして、
NTT、NEC、東芝、花王、カシオ、伊藤忠商事、損保ジャパン日本興亜などをはじめとする企業の次世代経営者育成、事業部長・部課長・主任向けに
リーダーシップ、マネジメント研修を多数実施。経営実務経験とアカデミック分野の双方をベースとしたインタラクティブな研修、ワークショップを日本語と英語で行う。
また、立教大学大学院ビジネススクール教授として、リーダーシップ論、起業家マインドとスキル、ビジネス交渉、修士論文(ビジネスプラン)の指導などを行う。
さらに私塾「志塾(こころざしじゅく)」を主催し、学生、社会人の育成に取り組む。
主な著書に、『ワールドクラスリーダーシップ』(同友館)、『カルロスゴーン流 リーダーシップ・コーチングのスキル』(あさ出版)などがある。
英語による著書は、“World-class Leadership"(World Scientific)など。

 

■目次


第1章 課長とは何か
第2章 課長のマネジメント力
第3章 課長のリーダーシップ力&イノベーション力
第4章 課長のグローバル力&ダイバーシティ力
第5章 課長のフォロワーシップ力
第6章 課長のセルフマネジメント

 

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